CW-Xのレビュー

40代女性 CW-X愛用者 ジェネレーターモデルの感想、レビュー

私はCW-Xが発売当初から使っていて、現在持っているのは、スタビライクスとジェネレーターです。
主にトレーニングやフィットネス、スキーに使っていて、趣味のバレエにも使っていて、夏のハイキングには、セミロングと用途にあわせて使い分けています。

 

寒い時には、スタビライクスのHOTタイプが活躍します。
もともとスキー用に買ったのですが、現在はフィットネスジムでアップの時間があまりない時や、軽い運動時などに使っています。

 

スキーにはここ数年、ジェネレーターを使っています。
腰まわりのサポートが本当に助かっています。
昨年、ジェネレーターのレボリューションを新しく購入し、現在はそちらを愛用中。

 

タイツの裾の悩み

正直言うと、スキーの時にCW-Xの裾部分に泣かされていました。ちょうど足首のあたりにタイツの縫い目があたって、腫れ上がってしまったこともありました。

 

回避策として、セミロングタイプを使ったこともありましたが、ふくらはぎのサポートもしたいので、やはりロングタイプを使用。
実は、足首にパットをして保護したりしていました。

 

ですが、さすがワコールさんです。
年々裾まわりを進化させてきて、オーバーロックタイプにしてくれたのです。
痛くてつらかった足首の悩みも遠い過去となりました。

 

ジェネレーターのレボリューション

まず、はき心地が全く別物のような気がしました。そして、軽い!
薄いけどきっちりサポートしてくれる(まるで皮膚)
薄くてコンパクトになるので、荷物にならないのもいいですね。

 

そして、裏の縫い目がないので、ゴワゴワしません。
よく見ると模様のようになっているけれど、実はサポートライン。
デザイン力の高さにビックリしました。
さすがワコール!

 

大臀筋が痛いのに、CW-Xをはくと動ける不思議

昨年、ちょっとカラダのケアを怠ったことで、ふとももと大臀筋が固くなってしまいました。
ストレッチやらマッサージをしてやっと動けるというレベルでしたが、CW-Xを履くと痛みを忘れてしまいますし、何ごともなかったかのように動けたのです。

 

今やCW-Xは私のパートナーとして、なくてはならない存在です。
特にジェネレーターモデルのレボリューション(縫い目がなく従来品より軽量化されたモデル)はその質感の良さに、お店で見た瞬間一目惚れしてしまったタイツです。

 

スポーツを続けていく上で無くてはならないアイテムです。

 

 


CW-Xで快適なコンディショニング作り

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暑い夏でも快適

年々暑くなる夏のシーズン、汗でベトベトになるはずのカラダ。ところが、CW-Xのタイツは、まったく暑さを感じさせません。
暑いことは暑いのですが、気にならないのです。
これはいいと、その後トレーニングウェアの上下も購入。
暑くてもロングスリーブを着ているのですが、まわりに汗が飛び散らないので、人に迷惑をかけないですみます。
薄い生地なのに、肌触りバツグンで、荷物にならないので、合宿時にも必ず持っていきます。

 

スポーツシーンだけでなく

バレエ用に黒いCW-Xを購入し、いざスタジオへ。
何人も同じタイツを履いている人がいて驚きました。
気づかなかったけれど、みんな密かに知っていたんだなあ。

 

聞けばひざがちょっと痛いけどテーピングは面倒とか、バレエのポーズが楽になるとのこと。
確かにそれは言えていますね。
筆者の場合は脚がスッキリ見えるし、お尻もアップする気がして、バレエにはもってこいのタイツだと密かに思っています。

 

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トップスもいいと評判

以前、スキー用にホットタイプでタートルネックのものを持っていたのだけれど、ラインナップにあるJYURYUを初めて見た時、「未来感」漂うウェアだと感じました。

 

コアユニットの1つである肩甲骨の動きに注目しているところが、当時新鮮でした。
JYURYUを持っている友人によると、呼吸が楽になったそうです。

 

肩甲骨のまわりをしっかりとサポートしているので、日頃スマホやPCで前かがみになった上半身を正しい位置に戻してくれそうです。
これは、試しに買わなきゃ、と思っています。

 

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スポーツブラにもテーピング原理が

スポーツをする女性にとって、スポーツブラは必須アイテムです。
見た目は同じようでも、ワコールの下着メーカーとしてのノウハウや技術力が詰まったスポーツブラは女性の間でも信用度バツグンです。

 

私も何枚も持っていますが、サポートラインがどうなっているか、正直、気にしたことはありませんでした。
よく見ると、製品によってサポートラインがかなり違うのですね。

 

CW-Xは、ただバストのユレを押さえているだけではなく、バストが動く方向にあわせて、サポートラインが施されています。
これがバストの負担が少なくなる仕組みとのこと。

 

私も1枚ハードな動き用に購入したのがあるのですが、どうもサイズが合わないと常々思っていました。
サイズが合わないと肌が擦れてしまうこともあるとのことなので、サイズ選びは慎重に行いましょう。

 

 


40代男性 2年前からCW-Xを愛用 ジェネレーターモデルの感想

私は若いころからスポーツを続けてきています。
中でもテニスは学生のころからなので、20年以上続けています。

 

テニス仲間の1人が、なにやら黒いタイツのようなものを履いてプレイしているので、
「それなに?」
と聞いてみたのがCW-Xとの出会いです。

 

友人が言うには、

  • 次の日に疲れが残らない
  • 膝が弱い人には特に良い
  • あと1歩のボールが届くようになった

と言います。

 

私も40代ですし、若いころのように激しく動くことを諦めかけていましたが、気持ちの上では若い奴らに負けたくはありません。
テニスの後は昔より疲れを感じるようになっています。

 

CW-Xを履いている友人も同じ世代ですが、プレイにキレが戻っているように見えます。
そんなに良いものなら・・・と、思い、購入に至るまでそう長くはかかりませんでした。

 

40代テニス上級者がCW-Xを履いた感想

私が購入したのは、CW-Xジェネレーターモデルです。

 

ハードな動きや複雑な動きをするスポーツにはジェネレーターモデルが良いということでしたので、スタビライクスモデルと一瞬迷いましたが、それほど価格差がなかったこともあり、ジェネレーターモデルを買うことにしました。

 

身長163cmで中肉中背の私は、通常の服を買う時はいつもMサイズを選んでいましたが、CW-Xのスポーツタイツのサポート性能を引き出すためには通常より小さいサイズを選ぶ方が良いと友人から聞いたため、Sサイズを購入することにしました。

 

最初に見た時に思ったのは、
「こんな小さくて履けるのか?」
という感想でしたが、伸縮が良くて、履いてみると意外とピッタリと履くことができました。

 

とはいえキツイことに違いはありません。
ですが、破れるような心配はなさそうでした。

 

ジェネレーターモデルは高いサポート力があるとのことでしたが、その通りの安心感がありました。
膝の部分がしっかりとサポートされていることと、全体的に締め付けられるような感じがあります。
お尻や腰のあたりまでギューっとサポートされていて、最初は履いているだけで疲れましたが、それもすぐに慣れました。

 

何より効果を感じたのは、身体にバネが装着されたかのような感覚を得られたことです。
最近は遠いボールは身体のためを思って諦めていたのですが、CW-Xを履くとそのボールに追いつけるような気がして、実際に追いつけるのです。
膝へのサポートがあるためか、思った以上に身体が動いてくれます。
ボールを打った後の切り替えしがとても楽になり、元のポジションまで戻るのが速くなりました。

 

最近は膝の曲げ伸ばしがおっくうだったのですが、強いサポート力により、そんなことも忘れてテニスに熱中することができました。
CW-Xのおかげで、若いテニス仲間にもまだ対抗できそうです。

 

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