スポーツで選ぶCW−X@

エアロビクスにお勧めのCW-Xモデルは?

ステップで構成されているエアロビクス

さて、多くの人が楽しんでいるエアロビクスは、有酸素運動としてよく知られています。
右に左にステップしたり、ホップやジャンプをしたりと全身の筋肉を使い、単なる有酸素運動とはまた違った動きをします。
ステップ自体は簡単なものですが、日常ではあまりない動きをするので、踏み出した脚に思わぬ負荷がかかっています。

 

スポーツタイツがオススメ

ひざやふくらはぎに痛みが出たり、股関節に違和感を覚えたりするケースも多く見受けられます。
そのようなことが起きないうちに、自分のカラダを守ること、すなわちスポーツタイツの着用をオススメします。
ワコールの「CW-X」は、テーピング原理を応用して作られているので、関節や筋肉をサポートしてくれる機能があります。
筆者が使用した感想は、どんな動きにもついてきてくれるという安心感が「CW-X」にはあります。

 

初級者の方にはエキスパートモデルがお勧め

スポーツタイツを履きなれていない方でも「CW-X」のエキスパートモデルなら圧迫されるようなキツさは感じないでしょう。
履くと、ひざがサポートされていることが分かります。
また、股関節がしっかりするので、カラダに安定感が生まれます。

 

エアロビクスで負荷のかかるふくらはぎにもきっちりとサポートラインがはいっていますし、段階着圧効果で疲れが軽減されます。
疲労感を感じにくくなり、エアロビクスが一層楽しくなります。

 

 

中上級者はスタビライクスモデルがお勧め

エアロビクスの動きに慣れてくると、ダンス要素を取り入れたものやバリエーションに富んだものなど、より高度なものへとチャレンジしたくなります。
運動をより効果的に楽しむために、「CW-X」のスポーツタイツが複雑な動きをサポートしてくれます。
なぜなら、CW-Xは筋肉の動きを計算し、身体の動きをサポートするように設計されているからです。

 

エアロビクス中上級者向けには、腰の位置や体幹も安定させる「スタビライクスモデル」がオススメです。
股関節やひざをしっかりとサポートしてくれるので、激しい動きでも安心してエアロビクスを楽しめます。

 

Amazon CW-Xスタビライクスモデル

 

エアロビクスをサポートする「CW-X」

エアロビクスは、シェイプアップや体力をつけたいという理由で始める方が多いと思います。
エアロビクスは血流や高血圧改善、疲れにくくなるなど、カラダの機能を再生するのにぴったりのエクササイズです。
エアロビクスを長く続けるためにも、ワコールのCW-Xはあなたのカラダをサポートしてくれるでしょう。


ゴルフにお勧めのCW-Xモデルは?

ゴルフは案外タフなスポーツ

運動が苦手でも始めやすいゴルフは、生涯スポーツとして、幅広い年代に人気があります。
その一方で、足腰や体軸の強さが必要だと、痛感している方も多いのではないでしょうか?

 

疲労でスイングにも影響が

ラウンド後半になると、疲れて調子を崩したという経験、ありませんか?
疲れから背中が丸くなり、体軸のバランスが崩れて、その結果手打ちになるという負の連鎖に。
そういう方にぜひオススメしたいのが着るだけで筋肉を支え,疲労を軽減するコンディショニングウェアCW-Xです。

 

 

最先端の高機能素材

ワコールの「CW-X」というコンディショニングウェアはワコールの独自開発のテクノロジーである「テーピング原理」を応用し、動作に必要な筋肉や関節をサポートします。
さらにゴルフは、いいお天気ばかりとは限りません。
小雨中でラウンドしなければいけない時も、レインウェアの中にCW-Xを着ていればムレたりせず、快適に過ごせます。
CW-Xはドライに保つ高機能素材を使い、コンディションを整えてくれます。
最先端の高機能素材を着用することが、快適なゴルフに繋がります。

 

ゴルフのレベルが2割増しに!?ゴルフにお勧めのモデルは?

CW-Xは、スポーツタイツとトップスがあります。
さらに腰用や手首用など、それぞれの部位のサポーターなども用意されています。

 

スポーツタイツは、ひざや股関節をしっかりサポートするため、筋肉への負荷が減り、疲労を軽減します。
窮屈さが苦手という方には「エキスパートモデル」がオススメです。
この製品をはくと、ひざを保護し、体幹を正しい位置にキープしてくれます。
結果的にカラダのブレが減るので、ゴルフスイングの向上に繋がります。
また、ふくらはぎには段階着圧が施されているので、ふくらはぎのむくみや疲労を軽減します。

 

 

もう少し腰を安定させたい、という方には、「スタビライクスモデル」がオススメです。
スタビライクスモデルは腰や股関節まわりのサポートが強化されていますので、軸足のブレが少なくなります。
長時間のラウンドには最適なモデルです。

 

Amazon CW-Xスタビライクスモデル

 

さらにワンランク上を目指す方に

CW-Xのトップス、「ジュウリュウ」は、締めつける感じはないものの、肩甲骨が後ろに引かれるので自然に姿勢が良くなります。
効果としては、体幹を安定させ、ゴルフのインパクト時に使う筋肉もサポートしてくれるので、飛距離に差が出ます。
タイツと合わせると、より一層上半身と下半身の連動性が高まるために、効率良くカラダを回旋させることができます。

 

Amazon CW-Xジュウリュウ

 

ゴルフは、フォームが崩れるとスイングに影響が出てしまう、デリケートなスポーツです。
理想的なボディバランスをキープしたいゴルファーには強力にカラダをサポートしてくれるCW-Xをお勧めします。


サイクリングにお勧めのCW-Xモデルは?

サイクリングにおけるコンディショニングウェアの効果

ロードレースなどタフな競技に挑戦する人たちが、コンディショニングウェアを着て練習している風景をよく見かけます。
コンディショニングウェアは、疲労軽減や筋力をサポートしパワーを効率的に発揮する効果があります。

 

脚に大きな負担

ふとももやふくらはぎに相当な負荷がかかるサイクリングでは疲労が溜まります。
さらに、汗をかいた後に風を受けて冷えることもあり、脚がつってしまうこともあります。
ヒルクライムを例として挙げると、スタート地点では暖かくても、標高が高くなるにつれ気温は低くなりますし、酸素は薄くなります。
いかにコンディションを保ちながら、つづら折りが続く坂道を走れるかがポイントになります。

 

コンディショニングウェアを賢く使う

カラダのなかで一番大きな筋肉であるふとももは、疲労が溜まると力が出ないだけでなく、腰やひざに負担が出ます。
そのような疲労を軽減するのが、ワコールのスポーツタイツ「CW-X」です。

 

過酷なロードレースには「ジェネレーターモデル」がお勧め

ジェネレーターモデルは、CW-Xのスポーツタイツのなかで、ハイスペックモデルです。
腰や骨盤、股関節からふとももの筋肉をしっかりとサポートし、疲労軽減だけでなく筋肉を補強し、過酷なロードレースからカラダを守る頼もしい製品です。
種類も豊富で、ロングタイプ、セミロングタイプ、ハーフタイプがあります。

 

Amazon CW-Xジェネレーターモデル

 

長時間疲れないカラダへ「スタビライクスモデル」

ふとももや股関節、腰のサポート、また体幹を支えてくれるスタビライクスモデルは、長時間のサイクリングに向いています。
腰や股関節が安定するタイプなので、体幹を支え疲労を軽減します。

 

Amazon CW-Xスタビライクスモデル

 

見落とされがちな上半身のサポートに「ジュウリュウ」

CW-Xのスポーツタイツの特徴は、脚の関節と筋肉をしっかりとサポートしながらも、伸縮性のある素材で動きやすく設計されています。
ふくらはぎ部分は、段階着圧になっているので、血行を良くします。
気温変化や汗をかいてもいつもサラサラなので、カラダの疲れを感じにくく、最適な状態を保ちます。
そして実は脚のサポート以上にサイクリングで重要なのは上半身です。
CW-Xのトップス「ジョウリュウ」は、体幹をしっかりとサポートし、肩甲骨の可動域を広げるように作られています。
筋肉や肩甲骨を正しい位置で使えるようにサポートされているので、疲労の軽減と効率の良いカラダの使い方が実現します。
スポーツタイツ、トップスともUVカットが施されていて、紫外線対策も万全です。

 

Amazon CW-Xジュウリュウ


野球にお勧めのCW-Xモデルは?

コンディショニングには、人一倍気をつかっている大リーガー、イチロー選手が着用したことでCW-Xの知名度が一気に上がりました。
私もも販売当初よりCW-Xのユーザーで、その効果を実感していましたが、イチロー選手がCW-Xで日々のコンディショニングを調整していると聞き、製品のクォリティの高さを実感しました。
イチロー選手の他にも数多くのプロ野球選手がCW-Xをユニフォームの下に着込んでいます。

 

野球のパワーには総合力が必要

「投げる」「打つ」「走る」と野球は、全く違う筋肉を使う競技です。時にジャンプして捕球するなど瞬発力も必要です。
投球動作では、上半身だけでなく、下半身も使います。

 

打撃の際には、カラダをひねりつつも軸がブレないという強さも必要です。
また、走る場合も、スピードが要求され、野球には、総合的な筋力とカラダのバランス、そして体軸の強さが必要です。

 

筋力をさらにサポート

野球の投球動作は、体重移動をスムーズに行う必要があります。
踏み込んだ脚を支えたり、ムチのように腕をしなわせたりと、あらゆる筋肉を使います。

 

例えば野手の場合、横に動きながら捕球し、カラダをねじりながら投げるというような強度の高い動作をするので、コンディショニングを怠れば怪我につながります。

 

怪我の予防のためにも、筋力をサポートするコンディショニングウェアの着用が必要です。
野球で必要な筋肉をサポートするCW-Xの「ジェネレーターモデル」は、腰と股関節、骨盤周辺から太ももにサポートラインが施してあります。
これにより、パワー出したりバランスを取ったりするのが容易になります。

 

色々なタイプから選べる

CW-Xは汗をかいても常にドライをキープし、しかも伸縮性の高い素材を使っています。
ジェネレーターモデルにはロングタイプの他にセミロングやハーフタイプと色々なタイプが揃っています。

 

上半身のサポートには

上半身の動きには腕や肩が滑らかに動き、下半身との連動性を高めるトップス「ジュウリュウ」がお勧めです。
肩甲骨に着目した、たすきのように施されたラインは、肩甲骨のバランスを良くし、さらに可動域を広げます。
これにより、腕を大きく振る動作を助けます。

 

また、左右差が出がちな広背筋と腹斜筋には筋肉に沿うようにサポートラインが施されています。
カラダの軸が安定し、上半身から下半身とカラダの連動性が増し、効率のよい運動ができるようになります。

 

Amazon CW-Xジュウリュウ

 

野球は正しいコンディショニングが大事

野球は一瞬の判断からカラダを素早く動かさなければならないスポーツです。
正しいコンディショニングがいかに大事かを理解することは、良い選手の必要条件です。
CW-Xを着用することで、ここぞ!という時に筋力にプラスしてパワーが発揮できるようになります。

 

 

CW-X各モデルの特徴はこちら


スキーにお勧めのCW−Xモデルは?

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上質なスキーライフを求めて

白銀のゲレンデを自由に滑る爽快感や自然の風景に癒やされながら、上質なスキーを求める人が増えています。
このような楽しみ方は、欧米のスキースタイルに近づいているような気がします。
一方で、SAJのスキー検定一級を目指したり、コブに挑戦したり、がんばるスキーヤーもゲレンデにはいます。
いずれのスキーヤーも、スキーブーツを脱ぐと、どれほどカラダが疲れているかを感じるはずです。

 

エキスパートは密かに履いています

かなり前にエキスパート向けのスキーセミナーに参加したことがありました。
スキーの支度をしていると、同室の人たち全員がワコール「CW-X」のスポーツタイツをはいていました。
全く知らない同士だったのですが、急に親近感を覚えました。

 

スキーは、1日ゲレンデで立っているだけで、疲れます。
スキーブーツで固定された足首からふくらはぎの角度だったり、斜面に立ったりしているだけでも、カラダに負荷がかかります。。
なので、カラダを守ってくれ、疲労軽減してくれる「CW-X」は、スキーヤーにとってお守りであり、必需品なのです。

 

エキスパートの人たちは、それを密かに知っていたんですね。

 

翌日の滑りに効くスタビライクスモデル

どんな斜面もスイスイ滑りたいが、楽しむだけでいい、というゲレンデスキーヤーでも、ひざやふとももに疲れはあるはず。
そういう方には「スタビライクスモデル」のホットタイプがオススメ。

 

裏起毛の保温素材で暖かく、1日滑っても、腰や股関節、ひざや太ももをしっかりと支えてくれるので、筋肉疲労を軽減してくれます。
また、裾の縫い代がオーバーロック加工してあるので、スキーブーツをはいても痛くなりません。

 

コブが好きな人やガンガン滑るスキーヤーに

とにかく滑ることが大好きで、急斜面だろうが、コブだろうが、ガンガン滑ってしまう方に絶対にオススメなのが「ジェネレーターモデル」です。
スキーで使う関節と筋肉は全てサポートされていると言っても過言ではないほどです。

 

おしりからふとももを、しっかりと支え、ひざや股関節が安定するようにサポートラインが施されています。
本製品には、レボリューションタイプと裏起毛の保温素材を使ったホットタイプが用意されています。

 

どちらも裾の縫い代がオーバーロック加工してあるので、スキーブーツによるストレスもありません。
また、レボリューションタイプなら、春スキーのような午前と午後で気温差があるような場合でも常に快適さを保つ吸汗速乾素材が使われています。

 

ゲレンデスキーを快適に

ゲレンデは、雪温と気温では、違う場合があります。また、昼間は晴れていても、午後に吹雪くなど、天候が変わることはよくあります。
CW-Xは、関節や筋肉だけでなく、そういった環境の時でもカラダを守ってくれます。


スノーボードにお勧めのCW−Xモデルは?

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キレのあるカービングターンを支える「CW-X」

若者の間で人気のスノーボード。
反面、両足が固定されており、不安定なのも確かです。
体重移動だけでなく、下半身をしっかりと使わなければなりません。
その結果、ターン中は低いポジションを取ることから、ひざへの負担、ふとももの疲労は避けては通れません。

 

動作に沿ったサポートラインが特徴の「CW-X」

ワコールの「CW-X」は、膝や股関節をしっかりとサポートし、筋肉をぐっと持ち上げてくれるようなスポーツタイツです。
ワコールが独自開発した「テーピング原理」を応用し、カラダを効率よく動かすための研究から生まれたコンディショニングウェアです。

 

一日中カラダを守ってくれる「スタビライクスモデル」

日帰りや早朝にゲレンデについて、目一杯滑るスノーボーダーには、「スタビライクスモデル」がオススメです。

 

腰や股関節を安定するので、重心を低くした姿勢でも筋肉をサポートし、ふとももの疲れを軽減します。
吸汗速乾素材を使ったオールシーズン使えるタイプと裏起毛のホットタイプがあります。

 

Amazon CW-Xスタビライクスモデル

 

上級者やアスリート向けにはジェネレーターモデル

ハーフパイプやスロープスタイルどやアルペン競技など、高度な技術を要するスノーボードには、CW-Xの「ジェネレーターモデル」がオススメです。
腰や股関節まわりに加え、骨盤周辺も強化されているCW-Xのハイスペックモデルです。
体幹や筋肉を支えてくれるので、筋肉に強度が増した感じがします。

 

ロングタイプ以外にも、セミロングタイプ、ハーフタイプとあるので、自分に合ったタイプを選べます。
吸汗速乾素材を使ったオールシーズン使えるタイプと裏起毛のホットタイプがあります。

 

Amazon CW-Xジェネレーターモデル

 

スノーボードを快適に滑るために

エッジに乗ったカービングターンでは、体軸を傾けないと効率のよいターンにはなりません。
上級者になればなるほど、上半身は起こし、下半身は倒すという、体幹の強さやバランス感覚が必要になってきます。
そのような厳しい姿勢を保持するためにもCW-Xで筋肉を守り、技術力を高めてもらいたいと考えます。


競技スキーにお勧めのCW−Xモデルは?

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スキー競技に問われる身体能力

アルペンスキーやモーグルなどスキー競技は、雪面から受ける力を吸収しながらも素早く動いたり、正確なターンや的確なエッジングも求められたりと身体能力が問われる競技です。

 

いかに腰を低くできるか

私はモーグルの経験はないのですが、モーグルであっても基本的にはアルペンスキーと変わらないと思います。
本格的なスキーでは、スクワットをする時のように低い姿勢と上半身の強さが必要です。
トップ選手になればなるほど、姿勢をキープしながら、素早くエッジング動作ができます。
また、どれだけ腰を低くできるかもポイントで、筋力と体幹が要求されます。

 

競技スキーに適したスポーツタイツ

斜面を駆け抜けるように滑るには、おしりの筋力が必要なのですが、疲れが溜まる箇所でもあります。
一度痛みが出るとなかなか、ほぐれないという厄介な部位です。

 

私はCW-Xの「ジェネレーターモデル」を初めて見た時に、本当に感心しました。
ちょうど中殿筋のあたりから太ももにかけてサポートラインが強化され、これこそ私が求めていた物だったからです。
履いてみると骨盤あたりがピシっと決まるようなサポート力もあり、競技スキーに適したスポーツタイツだと感じました。

 

 

筋肉を補強してくれるジェネレーター

レースコースは固く締まっているので、ひざに受ける衝撃は大変なものです。
その衝撃を吸収しながら、加速しなければ勝てません。
しかし、その動きそのものは、一瞬でです。
また、その1つ1つの動きを支えるのは、おしりや股関節です。
特にモーグルのような素早い動きのなかでもスキーをコントロールするには、同様に脚やおしりに負担が相当あります。
そのような負荷がかかるところにサポートラインがあるジェネレーターは、筋力を補強してくれる効果があるので、パフォーマンスを押し上げてくれます。

 

アルペンスキーやモーグル以外でも技術選(スキー技術選手権)を目指す選手にもジェネレーターは適しています。
難易度の高いコブや超急斜面などでスキーテクニックを競う技術選は、ターンの質を求められます。
ジェネレーターは体幹を支え、動きに必要な筋肉をしっかりと動かしてくれるので、質の高い滑りが得られます。

 

Amazon CW-Xジェネレーターモデル

 

スキーヤーに必要なもう1枚JURYU

下半身と一緒に揃えたいのがCW-Xのトップス「ジョウリュウ」です。
姿勢のキープと雪面から受ける衝撃をパワーに変えてくれます。
肩甲骨の可動域を広げ、左右アンバランスな背中の筋肉を、上半身と下半身の連動性もぐっと向上するので、さらなるパフォーマンスアップが期待できます。

 

Amazon CW-Xジュウリュウ


ランニングにお勧めのCW−Xモデル

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走りが変わる?あなたの走りにピッタリなスポーツタイツ「CW-X」をどう選ぶか

シューズとスポーツウェアがあれば気軽に始められるランニングは、今や国民的スポーツです。
しかし大人がランニングを始める場合、加齢による筋肉低下や生活習慣から起こるカラダの歪みに気づかずに走ると思わぬケガを引き起こします。
健康で安全なランニングにはサポート力のあるスポーツタイツの着用をお勧めします。

 

ランニングで一番多いのはひざのケガ

走行中、足が着地する時の衝撃は、体重のおよそ3倍とも言われ、脚全体に大きな負担がかかります。
さらに自分でも気づかないカラダのブレから起こる筋肉疲労には注意が必要です。
最終的にひざが悲鳴をあげることになります。

 

若い時には考えられなかったひざの痛みは、ランナーのなかで最も多い故障です。
このようなスポーツ障害で、走らなくなった人も多いと聞きます。

 

 

大人のランナーに必須アイテム

そうなる前のカラダのケアに、またひざや腰に不安を抱えている方に信頼度No.1のスポーツタイツがワコールの「CW-X」です。
なぜCW-Xがそれほど信頼されているのでしょうか?

 

着るテーピング「CW-X」

CW-Xに施されたラインは、ワコールの独自開発による「テーピング原理」を応用した関節と筋肉を守るサポートラインです。
このことでランナーは、カラダにかかる負担や不安から解放されたのです。運動後のダメージも少なく、着るだけでコンディションがよくなるとランナーから最も信頼されている製品になりました。

 

ランニング楽しみたい方にオススメ「スタビライクスモデル

脚や腰に至るまでサポートしてくれるのが、CW-Xの「スタビライクスモデル」です。
腰や股関節をしっかりとサポートするため、カラダのブレを抑えます。
ひざに不安がある方でも、しっかりとしたサポートラインがひざに施されているので、安心して走ることができます。

 

スタビライクスは、安定した走りと疲れを残さない作りで長い距離を楽しみたい方やジョギング、またマラソンに挑戦したい、という方にオススメです。
さらにもっとパフォーマンスを上げたい、という方には、軽量タイプで縫い目のないレボリューションがあります。

 

Amazon CW-Xスタビライクスモデル

 

 

スピードアップを狙うランナーやマラソンランナーにはジェネレーターモデル

中上級者やスピードアップを狙うランナー、またフルマラソンやトレイルランニングをする方には、ジェネレーターモデルが適しています。
ジェネレーターはCW-Xのハイスペックモデルで、安定した走りの実現はもちろん、負荷がかかる骨盤周辺の筋肉や腰から太ももまわりもしっかりとサポートしてくれます。
軽量で縫い目のないレボリューションタイプやセミロングやハーフタイプもあるので、自分のランニングスタイルに合わせてチョイスすることができます。

 

Amazon CW-Xジェネレーターモデル

 

さらなるパフォーマンスアップにはJYURYUがおススメ

CW-Xには肩甲骨に着目し、体幹をサポートしてくれるジュウリュウというトップスがあります。腕のふりが良くなるほか、タイツとあわせるとさらに効率の良い走りを実現します。

 

Amazon CW-Xジュウリュウ